GRIFEX beacons2015年08月02日 08時44分

8:30-8:40JST, 2 Aug 2015, Ele 70 N-W-WS, 437.480MHz 9600bps GMSK
1:Fm CQ To KD8SPS <UI R Pid=F0 Len=245> [08:33:32R]
1:Fm CQ To KD8SPS <UI R Pid=F0 Len=245> [08:33:44R]
1:Fm CQ To KD8SPS <UI R Pid=F0 Len=245> [08:33:55R]
1:Fm CQ To KD8SPS <UI R Pid=F0 Len=245> [08:34:06R]
1:Fm CQ To KD8SPS <UI R Pid=F0 Len=245> [08:34:52R]
1:Fm CQ To KD8SPS <UI R Pid=F0 Len=245> [08:35:03R]
1:Fm CQ To KD8SPS <UI R Pid=F0 Len=245> [08:35:14R]
1:Fm CQ To KD8SPS <UI R Pid=F0 Len=245> [08:35:26R]
1:Fm CQ To KD8SPS <UI R Pid=F0 Len=245> [08:35:37R]
1:Fm CQ To KD8SPS <UI R Pid=F0 Len=245> [08:35:49R]
1:Fm CQ To KD8SPS <UI R Pid=F0 Len=245> [08:36:00R]
1:Fm CQ To KD8SPS <UI R Pid=F0 Len=245> [08:36:11R]
1:Fm CQ To KD8SPS <UI R Pid=F0 Len=245> [08:36:57R]
1:Fm CQ To KD8SPS <UI R Pid=F0 Len=245> [08:37:08R]

Perseus-M1 telemetry2015年08月01日 23時04分

22:45-22:58JST, 1 Aug 2015, Ele 75 N-Z-S, 400.170MHz 9600bps GFSK
Fm CQ To NOCALL <UI R Pid=F0 Len=178> [22:50:39R]
FM1,08/01/2015
13:53:26,:fcs:1928,7,17,110,:eps:7.99,7.97,8.02,8.00,6,5,5,5,28,17,
100001110000000001011000,7.5,7.5,7.3,7.3,-32,-33,-3,-26,-26,-32,-18,

CubeBug-2 beacon2015年07月31日 19時59分

19:45-19:56JST, 31 Jul 2015, Ele 24 SE-E-N, 437.445MHz 9600bps FSK
1:Fm CUBEB2-6 To CQ <UI R Pid=F0 Len=78> [19:48:20R]

Perseus-M2 beacon2015年07月30日 23時23分

23:09-23:21JST, 30 Jul 2015, Ele 56 N-W-WS, 400.2215MHz 9600bps GFSK

UISS SatGate update #32015年07月29日 21時05分

20:40-20:50JST, 29 Jul 2015, Ele 55 WS-E-EN, 145.825MHz 1200bps AFSK
SatGate Ver1.3 は、大変良好な APRS IGate なのだが...

新2.4GHzアンテナ処理2015年07月28日 19時43分

本日夕方、日没と同時にアンテナ直下型アンプのケーブルコネクタ部の防水処理
を行った。防水処理と言っても、布製ガムテープを巻いただけであるが。これで
大雨でも大丈夫。背中合わせの 430帯アンプもテープを巻き直した。右側の写真
は、苦労して設置した 2.4GHzアンテナの付け根部分である。 アンテナから出て
いる3Dケーブルが以前、ループ部分と擦れて磨耗して引き千切れてしまったので
今回、ビニールテープで根元を固定した。これで一連の設置作業は終了した。

UISS SatGate update #22015年07月27日 23時05分

SatGate Ver2.0 では、「RF ← Inet」 の確認はできましたが、「RF → Inet」 が
どうしてもできません。 やむを得ず、SatGate Ver1.3 に戻しました。こちらは
「RF ⇔ Inet」 どちらもデータの流れが実現しています。 備忘録として、Ver1.3
の設定を次に示しますが、違いは Ver1.3 IGate TxPort の設定を 0 にしている
ことです。Ver2.0 ではここを 0 にできません。これが原因かどうかは不明です。

     

Perseus-M1 telemetry2015年07月26日 23時11分

22:51-23:04JST, 26 Jul 2015, Ele 81 N-Z-S, 400.170MHz 9600bps GFSK

1:Fm CQ To NOCALL <UI R Pid=F0 Len=179> [22:57:07R]
FM1,07/26/2015
13:58:54,:fcs:1904,10,18,110,:eps:7.99,7.99,8.04,8.02,7,6,7,7,18,17,
100001110000000001011000,7.5,7.5,7.3,7.3,-32,-33,-3,-26,-26,-32,-18,

1:Fm CQ To NOCALL <UI R Pid=F0 Len=179> [22:57:28R]
FM1,07/26/2015
13:59:16,:fcs:1904,10,18,102,:eps:7.99,7.99,8.04,8.01,7,6,7,7,18,17,
100001110000000001011000,7.5,7.5,7.3,7.3,-32,-33,-3,-26,-26,-32,-18,

新2.4GHzアンテナ設置2015年07月26日 11時01分

今朝、暑い中、新2.4GHz帯アンテナを設置した。高所での作業は大変。まず鉄塔
の最上部に上っても手が届かない。先に足場用の中継金具をポールに設置してか
ら、片手で体を確保、片手でアンテナ、もう一方でスパナ、と両手では足りない。
しかも、取り付けU字型ボルトが小さ過ぎて各アンテナを取り付けているブーム
に咬み合わない。急遽、手持ちの別の大き目のU字型ボルトに交換したりと鉄塔
を何回も上ったり降りたり汗だくになってしまった。何とか設置だけは済ませた。

UISS SatGate update #12015年07月25日 21時48分

UISS本体は昨日、Ver5.4.0 にアップデートしましたが、関連する UISS SatGate
は先月、Ver2.0 にアップデートしていました。Ver1.3 までのマイナーチェンジ
では、そのまま UISS と同じフォルダに解凍するだけで良かったのですが、この
Ver2.0 はフルモデルチェンジなので、きちんと最初から UISS内で設定する必要
があります。通常、他のソフトを UISS起動後に自動的に立ち上げるには、UISS-
Setup-Setup-Extra-Run Applcation on Start-Up に記載し、Auto Run Appli...
にチェックを入れますが、この UISS_SatGate2 や UISS_MapView などは、UISS
と強力に関係しているモジュールなので ここには記載せずに、UISS-Modules を
クリックして、UISS の中から直接起動します。(UISS Pro-Edition でのみ動作)

UISS-Modules-UISS_SatGat2-Program-Settings として必要事項を記入し、重要
な Host名と 「Validation #」 の 5桁を記入します。Host は国内外に多く存在し
ます。 この Validation ナンバーの取得方法は、My_HP No.526 の中で解説して
あります。 UI-View32ソフトの設定の際に記入する Validation ナンバーと共通
のものです。次の最初の画像のように、Auto Connect(30 sec...) にチェックを
入れておくと、UISS_SatGate2 起動30秒後に自動的にサーバーにコネクトします。

2枚目の画像で、Position Beacon-Send のチェックは外しておきます。初期設定
ではここにチェックが入っていて、15分毎にビーコンを発射してしまうので迷惑
となります。3枚目の画像で、RF to Inet と Inet to RF の両方にチェックを入
れておきます。 4枚目の画像に、「ISS Position Object」 の項目があるのですが
最初ここにチェックを入れたところ 2分毎の送信動作でエラー表示が出てしまう
のでチェックは外しました。 5枚目の画像は、諸設定を済ませた後の UISS 画面
の様子です。6枚目の画像は、サーバー接続後に Verified Yes, 承認許可の様子
です。最初の設定で 「Validation #」 を記入しないと、ここが赤 No となります。