BIRDS-3 footprints2019年06月20日 21時29分


(C) T.S. Kelso

SpooQy-1 status ?2019年06月19日 21時59分

情報がこれ以上ない。

SpooQy-1  435.300/437.500  9600bps GMSK

http://twitter.com/EU1SAT/status/1140955805765779457?s=20

NEPALISAT-1 44329U 98067QE
RAAVANA-1   44330U 98067QF
UGUISU      44331U 98067QG
SPOOQY-1    44332U 98067QH

Java 'update-alternatives' #32019年06月18日 22時11分

Java のいろいろなバージョンを入れ過ぎたので、'$ rm -rf ...' のコマンドを
使って整理整頓した。この '$ rm -rf ...' は、ファイルが入っていても丸ごと
ディレクトリを完全削除してくれるので便利であるが、それだけ危険なコマンド
でもある。 慎重に作業しながら、jdk-12.0.1 と jre1.8.0_211 の二つを残して
残りの java は削除した。

ところで、'update-alternatives' で表示される Priority の値の解釈を自局は
勘違いしていた。例えば Priority に、1, 2, 3 を付けたとすると、WiSPソフト
では、1 が優先度が高く、3 は優先度が低い。ところが、update-alternatives_
Priority では、逆に数値の大きい 3 が優先度が高く、1 は優先度が低いという
ことがわかった。そこで、jdk-12.0.1 の Priority を、2000 に設定し直した。

あと、status欄に表示される auto_mode と manula_mode についても、ようやく
理解できた。auto_mode の 'Selection 0' を選択して、アスタリスクマーク(*)
が付くと、auto_mode では Priority の数値が大きいバージョンのものが自動的
に採用されるということがわかった。

NUDTSat 9k6 BPSK on LINUX2019年06月16日 20時16分

Java 'update-alternatives' #22019年06月16日 10時52分

本日は、5個目の java SE 11.0.3 (LTS) の、jdk-11.0.3_linux-x64_bin.deb を
Oracle サイトからダウンロードして試してみた。ずいぶんと、java の扱いには
慣れてきた。

> $ chmod u+x PacSatGround.jar
> $ java -jar PacSatGround.jar

とすると、次のエラーメッセージが現れる。
PacSatGround.jar が立ち上がらない理由は別のところにあるようだ。

> FATAL ERROR
> Spacecraft file can not be processed: No such file or directory

Java 'update-alternatives' #12019年06月15日 20時07分

java を取っ変えひっかえしていたら、4種類にもなっていた。
まだ、実験途中。

AAUSAT-4 using AGW_OnlineKiss_Plus+GetKISS on LINUX2019年06月14日 17時31分

AGW_OnlineKiss_Plus のままでも kissファイルは、.wine/drive_c内に保存され
ていたが、せっかく GetKISS もインストールしたので、そちらで得られた kiss
ファイルを使って、LINUX上の wine と aausat4.exe で解析してみた。

   

GetKISS with Wine on LINUX2019年06月14日 09時41分

これで解決しそうだ。kissファイルも生成されている。
(.wine/drive_c フォルダに kissファイルは保存されていた。)