Re^2: Jugnu (JNU)2011年10月18日 18時50分

下記の訳が、だいぶまともになりました。(Tnx.> JO1XWH)
文中の 'separate frequency' は、

Jugnu: CW Beacon - 437.275MHz
       Pay load  - 437.505MHz

のことではないかと思います。(437.275MHz では受信報告あり)

--- Original Message ---
Subject: [amsat-bb] Re: Jugnu (JNU)
From: Shashank Chintalagiri
Date: Mon, 17 Oct 2011 12:32:33 +0530

For the record, the TLE we track with us that for object E.
The frequency is 437.275 and TLE defined doppler. I'm in class right now,
so can't look for the specific number. We heard it in 4 and 17 degree
elevation passes, so when it is on, signal strength is probably not an issue.

Our payload turns on whenever we command it to, and downlink is initiated
from the ground. That is on a separate frequency, though, and we aren't
doing it just yet while we try to understand the power situation.

Chintalagiri Shashank
Indian Institute of Technology, Kanpur
http://blog.chintal.in

IIT-K 管制局からの報告 (訳 JE9PEL/1, JO1XWH)

記録のために、今 我々は Jugnu を Object E を使って追尾している。
周波数は 437.275MHz で、軌道要素はドップラーを正しく示している。
今、私は(学生で授業中なので)教室の中にいる。だから特定のメール
などを探すことができない。先日、仰角 4度と17度のパスを聞いたが、
信号強度は恐らく問題はない。我々のペイロードはコマンド送信する
時にはいつも電源オンしていて、ダウンリンクは地上から操作されて
いる。周波数は 2波あるが、まだ片方しか出ていない。コマンド送信
すれば 2波目もオンできるけれどまだ行っていない。それはテレメト
リーを受信して衛星の電源状態を把握する作業をまだ行っているから。

(参考)
ttp://home.iitk.ac.in/~chintal/downloads/resume_core.pdf